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GF45mm F2.8 R WR

隅々までクッキリな写真

今年の1月2日に撮った写真。隅々までクッキリ写るGFX純正のレンズはやっぱり気持ちいい。GFX50S II f/5.6 1/400sec ISO-100 45mmGFX50S II f/5.6 1/8...
SONY DSC-RX100M7

SONY DSC-RX100M7の広角側の実力

SONY Cyber-shot DSC-RX100M7の広角側は24mmで、GRⅢの28mmより少し広い。僅か4mmの差だが実際には随分と違いを感じる。そしてオートフォーカスの性能は歴然で、GRⅢで動...
SONY DSC-RX100M7

望遠で撮りたかったスナップ

SONY Cyber-shot DSC-RX100M7の望遠系でのスナップ。道路をまたいだ向こう側を引き寄せて撮ってみたかった。結果的には取り敢えず満足した。DSC-RX100M7 f/4.5 1/1...
RICOH GRⅢ

久々にマッサージ

最近なぜか日本からの観光客が物凄く増えていて、マッサージ店はいつも満杯で受けられなかった。ちょっと行く時間帯を早くして、なんとか3週間ぶりにマッサージしてもらえて至福の時間だった。帰りに5階の駐車場で...
RICOH GRⅢ

SONY Cyber-shot DSC-RX100M7

ストリートスナップ用に200ミリ位の望遠レンズが欲しいと思っていたが、GFXのそれは巨大で重たいので無理だなぁと躊躇していた。色々考えた挙句、手に入れたのはSONYのDSC-RX100M7。所謂コンデ...
NOKTON 50mm F1.2

NOKTON 50mm F1.2の絞り開放の描写

NOKTON 50mm F1.2、せっかくの明るいレンズなので、絞りは可能な限りf1.2で撮る様にしている。出来るだけ奥行きのある被写体を選べば、何処かにピントが合ってるはず。立体感のある表現はなかな...
NOKTON 50mm F1.2

赤被りした夜

春節で何処もかしこも赤い照明が飾られ、おまけに赤い服をまとった人が大勢いるので、何処を撮っても赤色が被っている夜だった。GFX50S II f/1.2 1/200sec ISO-400 50mmGFX...
NOKTON 50mm F1.2

モノトーンにする意味

色が多かったり、風合いが複雑で写真の主題がイマイチ引き立たない場合、モノトーンにするとスッキリする事がある。そもそもモノトーンの写真が好きだと言う人は少数派だと思う。GFX50S II f/8 1/2...
NOKTON 50mm F1.2

ピント合わせ

オートフォーカスのレンズを使っていた時は、その日に撮った写真を見ながら、ピントが合っている写真はOK、ピントはずれは消去・・みたいな選別をしていた。ところがNOKTONのマニュアルフォーカスレンズを使...
NOKTON 50mm F1.2

撮影枚数

1日の撮影枚数は最大で36枚までと自分で決めている。フィルムで撮っていた頃の習慣だと思う。また、ひとつのシーンで何枚も撮る事もしない。理由は「1枚しか撮れない」という事を自分に言い聞かせて集中する為だ...
NOKTON 50mm F1.2

夜に本領発揮

NOKTON 50mm F1.2 は昼間に草木を背景に撮影すると、渦巻状にグルグルボケになり易い。夜のこんなシーンで本領発揮するレンズだと思う。GFX50S II f/1.2 1/80sec ISO-...
NOKTON 50mm F1.2

写真の主人公

エンポリアムの正面に設置された大きなぬいぐるみを暫くの間ジーッと見上げる女の子。写真の主人公は何処からともなくやって来る。GFX50S II f/1.2 1/25sec ISO-160 50mm
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