2024-12

C Biogon T*2,8/35 ZM

信号待ち

暑いから皆んな日陰に整列してくれる(^。^)。
C Biogon T*2,8/35 ZM

喫茶店

昔はタイには喫茶店が無くて不便な思いをした。と言うのは待ち合わせ時間より随分早く到着しちゃった時、喫茶店に入って時間を潰すなんて事が出来なかったのだ。最近はバンコク郊外でも、こんなお洒落な内装の喫茶店が出来つつある。
C Biogon T*2,8/35 ZM

感情が写るレンズ

あるカールツァイスのレンズのレビューに、ツァイスのレンズは感情が写り込む、と書いてあった。なるほど、絶妙な表現だねぇ・・でも待てよ、それって誰の感情?被写体?撮影者・・・?、そこまで言及は無かった。確かにソニーの高性能なレンズ達は、シャッターを押せば勝手に写真が出来上がるが、そこには感情みたいな物は希薄な感じがする。
C Biogon T*2,8/35 ZM

繁盛店

近所のバーベキューの繁盛店、飛ぶように売れていく。
C Biogon T*2,8/35 ZM

お気に入りの写真

理由もなく気に入ってしまった写真。ごく稀に撮れる。^_^
C Biogon T*2,8/35 ZM

輝く葉

灰色のビルを背景に逆光を浴びて輝く葉。
C Biogon T*2,8/35 ZM

レンズの原点

今から16年前の2008年に発売されたC Biogon T*2,8/35 ZM。半信半疑だったけど高画素のデジカメでも全然使える。小さい、軽い、歪曲が少ない、ボケが自然で綺麗、発色がいい。ソニーさん、他の日本のメーカーさん、レンズの原点に戻ってこんな商品を作ってくれよ!大口径の重たいレンズは要らないよ!
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